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2010’03.26・Fri

the 5th birthday

オーロラちゃんが5歳になりました。私たちがアメリカに来た頃、ベルちゃんがちょうど5歳の誕生日を迎えた時で、もう2年経ったと実感。オーロラちゃんも今年の9月からは小学校へ入学。超恥ずかしがり屋のオーロラちゃんも、ベルちゃんと一緒に学校に行くことを楽しみにしています。もともとケーキが好きでない彼女は、ベルちゃんのライムチーズケーキを食べてから、私も同じようなチーズケーキがいいと言っていたのですが、たまたま当日はその会社が作っているチーズケーキも特価でなかったので、予算内のチェリープディングケーキに。夫が、好きなチェリーケーキ買ってきたよと言った時(私は内心、オーロラちゃんはチェリーもスポンジのケーキも食べないのよと思って冷や冷やしたんですが)、オーロラちゃんがチェリーケーキ好きと答えて、ちゃんと残さず食べたので(いつもならこういうケーキは一口だけしか食べないけど)、私はびっくり。自分が期待していたものでなくても、文句をいわず食べて(ま、普段から内では食べ物に文句をいうとビンタがとんできますが、)成長したなーと母は心なかで感激しました。その後、オーロラちゃんの大好きなぎょうざを一緒につくりました。彼女はぎょうざが大好きで、その理由だけで将来中国にいきたいらしいです。
5thbirthday.jpggyoza.jpg

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2010’03.23・Tue

St. Patrick's day(3月17日)

3月17日は、アイルランドにカトリック教を広めた聖人パトリックの命日で、特に信仰している人は教会に行くらしいです。この日は、子供は緑の服を着たり、
stpatrick.jpg
アイルランド料理のコーンビーフにキャベツを食べるという習慣があるみたいですが、それほど大きい行事ではないみたいです。ま、夫も無宗教だし、教会に行かなかったけれど、子供たちは一応6.25%はアイルランドの血も入っているので緑の服を着せてあげ、私は初めてコーンビーフとキャベツのアイルランドの煮込み料理を作りました。
cornbeef.jpg

コーンビーフとキャベツ
材料は、コーンビーフ、キャベツ、人参、じゃがいも、玉ねぎ、ギネスまたはラガービール、ローリエ、スパイス(ペッパーコーン、タイムなど)を入れて煮込むだけ。コーンビーフは、コーンを肥料に食べさせられた牛だけに、やわらかくおいしいのですが、脂肪分が多いのか、少量の肉でおなかがいっぱいになります。もちろん子供たちも食べてくれました。野菜は皮をむくらしいですが、私は普段から人参、ジャガイモに関してはレシピで皮をむくとあってもむきません。皮にはビタミンCが多いので。それとアイルランドといえば、ギネスなので、ちょっとお高めのビールを今日は頂きました。
gynes.jpg

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2010’03.17・Wed

7th Birthday

ベルちゃんの7歳の誕生日を迎えました。3月15日から一週間は学校はSpring Breakなので、普段学校がある日に歯科につれていけないので、子供3人とも歯医者に診てもらうことに。3人とも虫歯がなく安心。歯医者がいうには、子供が歯を磨く時はまだまだ親の監督が必要だそうです。

その後、ディナーにこちらではポピュラーなChinese Buffeへ。安くておなかいっぱいになるからという理由なんですが。アメリカは、どこのレストランにいってもチップを払わないといけないので、そういう点で普通のレストランで外食となると日本より高い気がします。で、このチャイニーズブッフェは、いわゆる食べ放題のレストランで、日本での中国料理と比べるとかなり脂っこい。写真にとりたかったのですが、ベルちゃんの誕生日ということだし、中国人に何してるんだと言われたくないので今回はさけましたが、次回は撮ってみたいです。ここの店は、中国人が作っているのは明らかで、なぜなら、蒸し魚や豆乳がメニューの中にあるので。以前フォートウェーンでは、メキシコ人が作っていたので本当にアメリカ人向けの脂っこい料理でした。今んところインディアナしか知らないのですが、どこのチャイニーズブッフェでもアメリカ人が食べたがるピザやポテトフライなども置いています。食べ放題といっても、私は、この脂っこさに逆に小食になってしまいます。アメリカ人は、本当にでかいです。その姿を目に食すると食欲を失うほど。私は、やっぱりアジア人むけのアジア料理が食べたいです。

家に帰って、おなかいっぱいで私はケーキを食べれなかったのですが、ベルちゃんのbirthday cakeを購入し、今回はkey lime cheese cakeでお祝いしました。key limeとは、普通のライムと違って一回り小さく、一般的にkey lime pieとして有名です。
7thbirthday.jpgkeylime.jpg
ベルちゃんはその日また、上一本残っていた歯が抜けました。彼女が生まれたからもう7年にもなるとは。一番上で、また性格上リーダーシップをとるほうなので、妹に本を読んであげたり、弟のおトイレを手伝ってくれたりと、ほんと、マミーは助かっています。ありがとうね。

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2010’03.13・Sat

The Cove

まず、私は、一か月前から、この映画“THE COVE”についてコメントを載せようと考えていましたが、内の親父が日本人からの批評をうけるだけだからやめとけと言われていて、この内容をブログに載せることにためらいをもっていました。電話でもメールでも内の親父に勧めていたが関心をとらず、で、今年度のアカデミー賞のドキュメンタリー部門でオスカーを受賞したもんだし、日本の新聞にも載っていたらしいことから、親から電話がかかってきて、あんたが電話でいった映画、有名じゃないのとやっと私のいう事に関心をもったらしく、今日やっぱ日本人としてブログに書くことを決めた。アメリカにいるからアメリカナイズされたのじゃないかって思う人、多々ありそう。が、まず、以下のことをオスカー受賞する前からブログに載せようとおもっていた文面です。
~~YOUTUBEで日本のあるニュース番組のTHE COVEの映画について報道しているのを見つけた。番組のなかでRichard O’Barry を“謎の外国人”(身元不明の外国人)と字幕とナレーターが紹介した時には、唖然としてしまった。普通メディアというものは、調べてから報告するものじゃないの。今じゃ、インターネットもあるんだから、この人の名前でもインターネットで調べて、有名な海洋哺乳動物保護家ぐらい情報発信するのがプロフェッショナルな報道だと思うけど。アメリカにわたり、アメリカのPBS、イギリスBBSなどの番組を2年間もみてくると、久しぶりに日本の番組を目にして、あー、君たち、もっと勉強しなきゃと思ったわ。海外では、毎日このこと取り上げられてるよ。“ナゾ”と言ってちゃあ。。。報道は正確な情報を発信するんじゃないの。
この映画の監督は、世界でも名の知れているフォトグラファーであの有名なNational Geographicのフォトグラファーとして18年間も撮り続けてきた人。この映画については、一年前に義父から尋ねられたことがあるので、クジラを食べるのは日本の文化です。イルカは食べません。と言っていたのですが、最近になってこの映画についてニューズ番組やトークショーで度々この映画の監督を目にすることになって、イルカの肉が本当に食べられているのか調べたところ、本当らしい。ここでは、直接アドレスは述べたくないけど、グーグルで、イルカ肉と検索すると、静岡のあたりでは食べてきたらしい。映画をみるとわかるけれど、私たち、クジラ肉とイルカ肉の区別ってできるかしら?たぶん私はできませんが、もし安いクジラ肉が売っていればそれは、イルカ肉と思ってください。もし、クジラ肉の佃煮が売っていようならば、本当にそれがクジラ肉って証明できるかしら?日本にいたころ、賞味期限切れの食べ物を日にちを変えて売っていた業者や老舗店の問題が多々ありました。そういったお国のことですから、私達、本当にお店で売っているクジラ肉を信用していいのでしょうか?また、イルカやクジラ肉の水銀量も多いことが事実で、大きい魚ほどその量が多いのだそうです。これも、映画をみてくだされば、わかることですが。内の親に言えば、クジラ肉食べないから、自分には関係ないってでてくるんですが、そういった問題ではないのです。国が承知で、水銀量の多い食べ物を売っているということに犯罪を私は感じるのです。60年代の公害問題のひとつ水俣病。この映画でもその映像があり、水俣病で生まれてくる子。目もみえない、味もわからない。動くこともできない。それも、国の責任でした。自分自身の体を守るのは自分です。だから、これは、日本の伝統文化だからと固持して、自分にまたは何十年後にそのDNAをもった世代の体にでてきては遅いんじゃないかしら。それと、この映画を通して、初めてイルカが本当に頭のいい生物と知りました。宇宙映画をみているような気分がした。なぜならイルカは、センサーを感じとることができるらしく、犬のように海のペットといった感じでコミュニケーションがとれるらしい。映画でもダイビングの方の体験で、サメに襲われそうになった時、イルカがセンサーを感じてサメを攻撃して助けてくれたとか。また、この太地町でイルカの撲殺の中で、仲間が消えていくのを知った生き残ったイルカは自分で息をとめて死ぬらしい。すごく繊細な動物です。センサーというか感覚があるらしいんです。それを知った時、今まで水族館で芸をしているイルカしか知らない無知の私は、まるでファンタジー映画をみているような気分になりました。こんな生き物がいるなんて。人間と会話をしたがっている、地球に存在するまた一つの生き物なんだと。この映画は、全然難しい内容の映画でもありません。映画の前半に、外人が変装して和歌山をドライブしている場面は、ロックな感じでおもしろい。各分野でプロフェッショナルな人々の参加で、カメラもまさしく本物の岩のように製作して隠しカメラを作っているぐらい。アマチュアのドキュメントではありません。~~
また、最後にいいたいのは、私はアメリカびいきではありません。アメリカでも、自分の国の実態のドキュメント映画を製作しています。大量飼育の牛や鶏。ロボット化しているにわとりの映像をみて以来、私は、(オーガニックの肉は高くて買えないので)安い鶏肉を購入する数がへりました。日本は、すぐにバッシングだと受けとめるところがあるなと思いました。(人の事は言えませんが。。。)TOYOTAのこともあり、それは、たまたまタイミングでこの映画が日本で知られるようになっただけで、日本以外の世界では、もう去年からこの映画のことはメディアで取り上げられていました。この映画の監督も述べているようにそれは、バッシングではないんです。日本人へのLove letterなんです。私は、このLOVEを違うようにも解釈しました。日本人のためを思っての手紙。客観的にみようよ。日本の外にいって各国の反応をみようよ。まず、無知はやめて自分の国のことをもっとしらないと。(人の事は言えませんが。)もうひとつのLOVEは、イルカだけではなく海の環境。映画をみるとわかるんですが、残酷な殺し方なのです。まるでリンチしているみたいに。薬でもなく鉄砲でもなく。撲殺です。みてて恐ろしかったです。でも、そこをみないと日本で何が起こっているかわかりません。関西で育ち、給食でクジラ肉を食べてきたと言い張る親父もいる私もこの映画を通して、日本のイルカビジネスの問題だけではなく海の環境保護について学びました。(注釈として、クジラを捕獲しているのは日本だけでありません。他の国も行っています。YOUTUBEで調べるとでてきます。)日本の人も日本に住んでいて憲法でも保障されている“知る権利”があるのですから、中国のように表現の自由がない国じゃないんですから、一度この映画をみてみるべきですね。(日本でこの映画の一部が編集されてないことを望む!)

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2010’03.13・Sat

Sunday Alcohol sales in Indiana

Indiana州は、日曜日にレストランやバー内でアルコールを飲むことは許されていますが、日曜日にスーパーやコンビニでアルコールが買えません。クリスマスや選挙当日も買えません。もちろん、酒屋は日曜日はお休みです。また、酒屋に入るにも、子供が入ることは許されず、スーパーに行けば、子供同伴でもアルコールは買えますが、スーパー、コンビニで冷たいビールは売ることは禁止されています。冷えたビールが飲みたければ、酒屋に行かなければなりません。これは、保守的なキリスト教の影響が強い州ということからでしょうか。日曜日はキリスト教の安息日として遵守しているのです。アルコール購入に関しての法律は、州が管轄していて、もちろん、宗教色の弱い州にいけば、こんな法律はないけれど。が、不況が影響しているのか、最近になって日曜日でも、スーパーやコンビニで買えるようにしようという法案があがってきた。(信仰心もお金には弱いです)。子供が酒屋に入れないことをしらず、アメリカにきた当初、料理用のワインを買いに酒屋に子供同伴で入ったことがあり、たぶん酒屋のおじさんは何も言わなかったけど、なんだこのアジア人はと思ったんだろうな。

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2010’03.13・Sat

Tooth fairy

3月1日
ベルちゃんの上歯が抜けた。下前歯2本は、去年の夏に抜け、7歳の誕生日を迎えるころに上の歯がぐらついてきた。アメリカでは、抜けた歯を枕元の下に置いておき、夜中にTooth fairyがやってきて、コインと引き換えに歯をもっていくらしい。そんなことは、まったく知らなかった私は、昨年、ベルちゃんが学校でお友達から聞いて、その儀式をしたわけですが、好奇心の多い子供は、その妖精のことをやたらと聞くわけで、「日本にはいないのよ。だから、妖精がどうやってきたか説明できない。たぶん、アジアまで飛んでこれないのよ。」とうさんくさい説明をするのですが、その文化をしらない私は、他の母親は、どうやって子供に説明しているのか気になります。日本では、歯を上の歯が抜けたら、下にむかって外に投げ捨てるけど、やっぱり子供の歯は取っておいたほうがいいよね。

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2010’03.06・Sat

ひなまつり

3月3日ひなまつり

アメリカにいてもできるだけ日本の行事は忘れないようにしています。母が送ってくれた娘達のおひなさまをお飾りして、ちらし寿司をつくりました。ベルちゃんは、5歳の誕生日を迎えるまで日本にいたこと、また幼稚園には5段のおひなさまが飾ってあったことから覚えていて、歌も覚えていました。娘たちは、日本で刺身を食べてきたので、久しぶりの刺身によろこんでいました。hinamaturi.jpgsushi.jpg

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2010’03.04・Thu

子供の病気(1月中旬から2月初旬)

子供のもつ友人をみるとどこも同じで、子供の病気に連れまわされているなーと。
子供がいると、いつ病気にかかるかわからない。兄弟がいると伝染しあうし。日本にいる時は、予約もいらないし、私が通っていた小児科は、薬代もただということで、なにかと病院につれていっていたけれど、アメリカに来てからは、子供が風邪をひいても病院につれていったことがなかった。アメリカでは、予約をとらないと医者にみてもらえないし、薬を処方してもらおうなら高い。診察代も高い。風邪をひいても市販薬で様子をみるといった対応をしていた。が、アメリカに来て3年目。初めて、病院に連れていくことになった。最初は、ベルちゃんが風邪をひいて、夜中に何度も嘔吐。一日学校を休ませて、市販薬をのませて休息をとらせると、翌日には、回復。で、2日後には、オーロラちゃんが食欲をおとし、また、夜中に嘔吐。ベルちゃんほど何回も嘔吐はしなかったものの、市販薬を飲ませて、次の日には、回復。で、また3日後には、ブッタくんが食欲なく、夕飯後寝て、夜中に一度だけ嘔吐。同じ市販薬を飲ませて、次の日回復。この一週間は、洗濯を何回したか。で、1週間後、ブッタくんが熱をだして一日で回復したものの、オーロラちゃんは、鼻水ズルズル。2日後には、夕食時に食がすすんでいなく、好きな野菜があったため、私は、てっきり食べるのを避けているのかと思っていた。翌日頭が痛いといっていたが、朝食は、オーロラちゃんの嫌いなミルクとシリアルがあったので、また、避けているなと思い、ごはんたべなさいとつい怒ってしまった。(もともと、オーロラちゃんは食が細いので)。で、夕食は、オーロラちゃんの大好きなビビンパもほとんど口にしなかったので、これは、本当にしんどいのだなと気付いた私。熱はないし、早めに寝かした。翌日には、耳が痛いといいだし、でも、熱もなく遊んでいるので、私は、聞き流していた。その翌日には、大きなオレンジ褐色のねっとりした耳垢が耳の外にどかーんとでていて、びっくり。急いで、ネットで調べると、中耳炎の可能性あり。様子をみて3日後に治らなければ、医者に診てもらうようにと書かれていたのと、また、市販の痛め止めの薬(pain reliever)を飲ませて痛みを和らげ様子をみるようにのこと。日本にいれば、そく病院につれていくのだが、こちらは、予約をとらないと診てもらえないので、アメリカに来て学んだのは、応急措置を知っておかないといけないということ。耳が痛いと夜中も寝られず、体力も落ちて遊ぼうとせず、食欲もなくなります。3日たっても、症状は、良くならず、ついには、週末に、耳だれがでてきていた。朝、オーロラちゃんが耳が痛いといって泣いているので見ると、白濁色の液体が耳の奥から流れでてきていて、拭いても拭いても流れてくる。ひどくなると難聴になってしまうともあるので、月曜日に病院につれていった。医者は、6歳以下の子供には、よくあることだといって2分ぐらいの診察で終わった。抗生物質のお薬を処方してもらい、2日後には、完治。中耳炎は再発する可能性があるので一か月後にもう一度来てくださいと言われた。また、オーロラちゃんが成長したと思ったのは、人見知りのする子が、初対面の医者や看護婦と会話をしたこと。初対面の人と堂々と話しをするなんて、今までありえなかった!

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2010’03.03・Wed

絵が得意

2月11日

上の子は、絵を描くのが大好きで、学校でヴァレンタインのパーティーに(以前の学校でもそうでしたが、アメリカの小学校では、クラスでヴァレンタインのパーティーを行い、日本では考えられないけど、午後の授業をキャンセルしてアイスクリームを食べたり、カードやキャンディーをクラスの人数分持っていくらしく)、持っていくカードをせっせと作っておりました。彼女は、一人で、20人分のカードを手書きで書いておりました。私は、そういう経験がないので、一般には、スーパーでヴァレンタイン用の小さいキャラクターのカードが売っているのでそれを持っていくのが普通らしいです。
vcards.jpg

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