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2010’04.24・Sat

辛いものが大好き!

私は、本当に辛いものが大好き。エビチリが幼いころからの好物で、12歳で台湾で食べた四川料理のマーボー豆腐を食べて以来、辛さ好きが上昇。ピザもパスタもタバスコたっぷりかけるほど。高校の時には、初めてキムチを食べて、韓国料理も大好きになった。アメリカ留学時代には、ルームメートが紹介してくれた“辛ラーメン”に出会い一目ぼれ。それから、日本で、妊娠中のつわりでも、すっぱくかつ辛いものを食べたがってました。陽菜を妊娠している時は、京都の錦市場で父が買ってきたしょうがの漬物を食べまくり、ニカを妊娠していた時は、キムチを食べまくり、しまいには手作りしました。(在日韓国人の方が教えてくれたけど、その人が作ったキムチは今まで食べたキムチの中で一番おいしかった。中にアミの塩辛や昆布などが入っていたなー。自分で作ったのはあまりおいしくなかった。)アレックスを妊娠している時は、働いていたので、職場でいつも、日本のカップめん、しかも辛いものなどをコンビニで買いまくって食べていました。で、今はアメリカにきて、韓国の人が経営しているスーパーでアジアの材料を買いに行くついでに、いつもインスタントヌードルを買います。見たことのない韓国のラーメンがあったので、いろいろ買って食べ比べました。韓国料理も辛い物も大好きな夫と一緒に食べ比べた結果が以下です。

辛ラーメン:辛さが後からくる。(写真右)
熟ラーメン:湯気からといい一口目から辛さがきてせき込むほど。(写真左)
noodle2.jpg

SUTHAラーメン:他の4つのラーメンのスープは辛いという表現ができますが、このスープはチキンなのかビーフがもとなのかわかりませんが、スープに独特の味がありました。水の量が少しでも多いと薄く感じました。
noodle3.jpg


安城湯麺:他の3つはドライ野菜がスープとは別についてきましたが、このラーメンは、スープの素だけついてきて、その中に乾燥のわかめが少し入っていました。辛さは最初からきて、食べた後にも残り、体がしばらくぽかぽかしました。
noodle4.jpg

辛さの度合いは、熟ラーメンが一番でした。後は、スープの味が少しずつ違うのと、辛さが後からくるとかの度合いが違っていました。
夫も辛いものが好きで、二人とも熟ラーメンに軍パイをあげました。
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2010’02.24・Wed

ルーツII

義母がギリシャ系とういことで夫はギリシャ料理が好き。今日は何度か外食でも度々たべたことのあるGyrosにて挑戦。ピタパンという丸い平らなパンの上に、本来ならラム肉なのですが、高いので牛肉を煮込んで細かく裂いたうえに、レタストマトをのせ、上からTzatzikiというヨーグルトときゅうり、フェタチーズ、オリーブオイル、レモンジュースをミキサーにかけたソースをかけます。生のお野菜はなかなか食べない子供もたくさん野菜を欲しがりました。
gyros.jpg

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2010’02.24・Wed

ルーツ

Bloomingtonに元旦に引っ越しして、一か月が経ちました。Fort Wayneから車で3時間、南に下がっただけで冬の寒さはマイルドです。が、ベルちゃんの小学校は一月は積雪のため4回は休み3回は2時間遅れとういう、やはり雪が積もる地域は学校の日程に影響します。ベルちゃんは、もともと、積極的な性格なので新しい学校に移ることも抵抗なく、すぐに友達をつくり、学校にも慣れています。人見知りするオーロラちゃんも最近は、学校に興味をもちだしてきた。

で、この家の近辺を散策していると、ウクレイナ(Ukraine)の人が経営している小さなお店を発見。中にはいると、東ヨーロッパ(ポーランドやウクレイナ、ルーマニアなど)の国々のお菓子にジャム、パンにチーズ、サラミやソーセージ、ヨーグルトとパッケージをみても向こうの言葉でかかれているものがいっぱい。新しいのに挑戦したがる私と父方がポーランド系アメリカ人の夫。早々、いくつか購入しました。

easteeuropr.jpg

ハマス(ひよこ豆をペースト状にしたもの)、HALVA(通常はごまを潰したお菓子だが、今回はひまわりの種をペーストにしたものを選んだ)、ペーストリー(ミント味とcurrantsというベリーが入ったもの)、currantsジュース(ブルーべリーより小さいベリーで東ヨーロッパではポピュラー)、フェタチーズ(クリーミーで新鮮なチーズでした!)、ヤギのチーズ、ロシアの2種類のダンプリン(水ぎょうざみたいに中に具が入っている)。子供達も、その東ヨーロッパの血が流れているんだよと夫は地図を見せて教えていました。

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